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「ヒルペコ」は毎週水曜日 深夜0時20分から放送!!

食べたいランチがここにある。

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次回予告

2018年6月20日(水) 深夜0時20分~放送予定
再放送:6月23日(土) 午後4時00分~放送予定

#59:今週のテーマ
~ソース無しではあり得ない!絶品 瀬戸内グルメ!!~

テーマは、「ソース」。イギリス発祥のウスターソースがルーツといわれています。
実は岡山市民は、1世帯あたりの年間購入量がなんと1位!
今回は、地元で愛される”老舗の地ソース”からお店のこだわりが詰まった秘伝のソースまで。
“ソースが決め手!”のおいしいランチを紹介しま~す!

“お好み焼き”の味の決め手はソース!ということで、お好み焼きレストラン「つくし」さんへ!
創業当時から使い続けているソースは、今やお店の味♪ヒルペコ部員の加藤さんもひと口パクッ!
見た目よりあっさりしていて食べやすく、何枚でも食べられそう。ん~、生地にかかったこのソースが気になりますっ!

「つくし」さんが長年愛用しているという“タテソース”が気になり、さっそく調査開始!
タテソースを製造販売している、豊島屋さんです。
昭和の始め、食の洋風化が始まりかけた頃に、西洋のソースに目を付けた当時の社長が、
1933年にオリジナルソースを考案し、できたのがタテソースなんだそうです☆

お次もソースが命!岡山ご当地グルメの“えびめし”です!海老入りの炒めたご飯にソースを投入し混ぜたシンプルな料理。
社内で数名だけがレシピを知っているこの秘伝ソースを、ソース作り約40年の古崎さんが、週に1回作っています。
えびめしを支える “秘伝ソース”に注目しました!

ソースって、奥が深い調味料だったんですね。ここでヒルペコ部員を森さんに交代!
こちらは高松市にある「とんかつひがさ」さん。門外不出の“こだわりソース”でとんかつを味わうことができます!
ソースを考案した先代は、“自分の口に合って、人にもおいしいという味を目指した”ソースに対する思いを語ってくれました。

☆番組で紹介された場所&お店情報☆

「豚玉のお好み焼き」
■お好み焼きレストラン つくし
岡山県倉敷市下庄649-2
TEL:086-463-6565

「タテソース(お好み焼き用ソース)」
■株式会社 豊島屋(てしまや)
岡山県倉敷市玉島中央町1-7-8
TEL:086-522-2148(代)

「えびめし(サラダ付)」
■えびめしや 万成店
岡山県岡山市北区万成西町2-53
TEL:086-251-6221

「オリーブ豚ロース」
■とんかつ ひがさ 兵庫町本店
香川県高松市兵庫町2-7
TEL:087-821-0405

☆今週のヒルペコデジタルMOVIE☆

【ポークグリル】
KITCHEN EUREKA(香川) 

【チキン南蛮】
Dining Bar Hi See(香川) 

【シンガポールチキンライス】
grico apart(岡山) 

【海鮮丼】
おばんざい・とり料理 とさか(香川) 

告知MOVIE

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